2008年01月08日

国旗事件と犠牲者の日

1964年1月9日、パナマ運河エリアに駐留していた米軍に対し、
パナマ人の暴動が勃発。星条旗を降ろしパナマ国旗を掲揚したところ、
警備隊は銃撃で応戦、21名(催涙弾で死亡した赤ん坊を含む)のパナマ人が死亡した。
Canal1.JPG Canal21.JPG Canal23.JPG
この事件が起こるまでは運河は半永久的にアメリカの支配下となる
こととなっていたが、パナマ人の反感と国際世論の高まりを受けて
1999年返還の条約が締結された。
以来1月9日は「犠牲者の日(Día de los Mártires)」として祝日となりました。

それが今年から月曜日に移ることとなり3連休になった。日本の成人の日と同じですな。
それがついこないだ国会で決まったとかで、先週金曜に来週月曜休みだから、と言われる始末。
知らずに出社した人もいることだろう。
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2008年01月14日

貧困と寄生虫

パナマにも40名程の青年海外協力隊員が活動している。
彼(女)らは大概地方に散らばっているので、企業の駐在員と絡むことはめったにない。

ところで中米地域の協力隊要請職種として特徴的なのが「感染症対策」、特に「シャーガス病」の対策である。
Cafe Duran.JPG
シャーガス病は中南米特有のカメムシを媒介する寄生虫病で、
このカメムシは貧しい家屋の土壁に生息する。感染者は心機能を侵され、10-20年後に死に至る。
貧困層にのみ感染し、感染者のいる世帯は収入減や医療費負担により
さらなる貧困を強いられるという、いわゆる貧困の罠の好例をなしている。

医療保健システムの確立や消毒剤の散布等でこれに対応しているということだが成果の程は如何に。

シティでの生活に不満をあげればキリがないものの、地方ではそれ以前のひどい状況のようです。

(写真はドメスティックコーヒーブランド「CAFE DURAN」)
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2008年01月20日

某月某日

Casco Viejo1.JPG

最近職場にドリアンのような匂いがするような気がするのです。


大学の友人に第一子誕生。

他に友人2人より成婚の朗報が舞い込む。

はたせるかな、時間の流れが速すぎるのだ
とてもついていけない。






あしたは天気の悪いわけがない
鐘という鐘がいっせいに鳴らぬわけがない
新川和江『某月某日』


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2008年01月24日

いつかジョージアの丘で

1月15日、マーチン・ルーサー・キングJr牧師の誕生日は、アメリカではKing's Holidayとして祝日となるとか。
彼の生地アトランタに来ています。

当社のビッグ・ボスの訪パにより帰国予定を延期した訳だが、
当のボスがアトランタ経由で来る際には雪で飛行機が4時間遅れとなった。
アトランタで雪とは!


Atlantaa.JPG



OlympicParka.JPG
「風と共に去りぬ」やオリンピックで有名な
南部最大のこの都市には、
コカコーラとCNNの本社がある。
見学してきました。


そしてこの寒さときたら。
東京はこんなもんじゃないんだろうな・・


"I have a Dream, that one day on the red hills of Georgia
the sons of former slaves and the sons of former slaveowners
will be able to sit down together at a table of brotherhood." ">


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2008年02月17日

市内動乱

東京からパナマに帰ってからこっち、なんやかやで更新遅れました。

帰ってきたら市内は厳戒態勢でした。
trabajadores1.jpg trabajadores2.jpg
(写真はBBCより転載)
というのも、労働組合のデモに対し警官隊が発砲し、死者がでたことから
大工や左官等の建築関連労働者が市内で抗議活動を開始ということらしい。
労働者達の投石に対し、警官隊は催涙弾や放水で応戦。
逮捕者は780人とか・・拘置所足りるのか?
大使館から外出を控えるように勧告があり、日本人学校も早退させるなど警戒を続けている。

今朝も魚市場に行ってきたら武装した警官が主要な道にたむろっていた。
好景気で建設ラッシュのパナマ。社会保障が機能していない。
仕事があるだけいいと思え、と言うコロンビア人。上も下も、見ればきりがない。
とりあえず眼前の仕事に感謝して取組むこととします。

Old, and New City.JPG

パナマビエホから臨む摩天楼
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2008年02月21日

公共料金は払おう

Goliath1.jpg
建設労働者組合の暴動も沈静化してきました。
途上国では停電が時報がわりなんて国もあるようだが、
パナマはその辺は割としっかりしていて。
だから先日帰宅した時に冷蔵庫の電気が消えてた時は驚いた。
こんなの大学生の時以来だぜ・・
NATOがコソボに空爆を開始した頃だった。ガスも電気もとめられたのは。

結局電気料金の滞納が原因だったのだけど、
1月分の電気代は$100近かった。
これは年末にエアコンの使用がかさんだためと思われるが、
この灼熱の国でエアコン代が高いとは酷なものです。


↑一時帰国で一番ほしかった物がこれ。
室内用ローラー台。
この手の自転車にしばらく乗っていないと久方に乗った時に坐骨がひどく痛む。
これで次に帰国した際に坐骨の痛みを防げる!


ひきこもり生活が加速する。

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2008年03月05日

てふてふは韃靼海峡を越えるのか

CIMG0214a.jpg
雨季も終わり、どことなく春めいてきたパナマ。
それは経理屋にとって鬱な時期の訪れでもある。花粉症ないのは助かるけど。

Not Sakura.jpg
一瞬、桜?と思ったけど違った。

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2008年03月13日

悲しき熱帯

3Tucan3.jpg
パナマ湾に浮かぶサンホセ島て所に行ったときの話。

「海の大農場」という名のホテルオーナーが買い取った島だとかで、ジャングルの中にホテル一軒のみというリゾートです。シティから臨む海は汚染され放題だがこのあたりまで来ると綺麗。


Tucan(和名でオオハシ)というトロピカルな鳥が。


Panamap.JPG









ココ→


現実逃避するには最適。3Tucan poolside4.jpg







ぽつねん
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2008年03月18日

水と原生林の間で

瞼が痙攣しています。
3Tucan5a.jpg
それは僕のテキーラサンライズです。

3tucan6.jpg 3tucan7.jpg
このトゥーカン(Tucan)は餌付けされてるようで、とても人なつこい、というか図々しく、
勝手に寄ってきてなんでも食べようとする。
そしてトマトピューレのような糞を。

3Iguana1.jpg

イグアナさん



3Inco3.jpg

オウムさん
海賊の肩に乗っかるようなかっこいいやつ。


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2008年03月26日

セマナ・サンタ(聖週間)

先週末は復活祭で3連休でした。ずっと家いたけどね。

海運と金融の街パナマシティにはユダヤ人も多く住んでいて、
最寄のスーパーはユダヤ人客の利用率が高い。
Purim.jpg
スーパーにて




復活祭は、モーゼの出エジプトを記念する過越祭のキリスト教版ということで始まったものらしいが
(まさか本当にキリスト様が墓から出てきた訳ではない)、「Purim」というのはこの過越祭の1ヶ月前に
催す祭だとのこと。

インターナショナルスクールでは星の観察のためにユダヤ人の同級生が所有する島に行く
と聞くケタの違う金持ちっぷりです。

このスーパーでいつも除湿剤を買います
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2008年03月27日

桜ららら

FH020021.jpg
京王井の頭線沿いに流れる神田川にて。わりと穴場。

桜の便りは届かずとも。
中国での旧友(韓国人)より結婚の吉報あり。
黄山も桂林も奴と行ったのだ 軍隊上がりの強行軍で付いていくのがやっとだった。
ヘンボハセヨ(幸せあれ)。

さまざまのこと思い出す桜かな 芭蕉
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2008年03月31日

Change we can believe in

日本車はパナマでも強い。
nissan.jpg
パナマシティの2大社会問題は渋滞とゴミ。
「赤い悪魔」と呼ばれるアメリカのスクールバスのお下がりの路線バスが
自家用車を持てない人々の足になっているが、とにかく渋滞がひどい。
(市内の幹線道路のほとんどが一方通行である)
大統領がこの問題の解決を先延ばしにしたとかで非難轟々、とトップニュースになっていた。

どうしても、運転する気になれん(下手だし怖いし)。
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2008年04月06日

眼瞼痙攣

1ヶ月間ほど、瞼がピクピク痙攣する症状が治まらなかったです。
そのうち右眼が勝手に閉じる様になってきたので、笑った。
これはストレスが溜まっているのかと思い、毎日自転車(ゴリアテ号)
に乗るようにしたら(@室内)治った。 何か釈然としない。
CIMG0393.JPG


























ヒポドロモ(競馬場)にて。





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2008年04月16日

僕の歩く道

Road with crosses.JPG仕事も峠を越えたので台湾の動画サイトでドラマ「僕の歩く道」を見た。草なぎ君の自閉症の話。主人公がパニクるとツールドフランスの歴代優勝選手の名前を言い出すので見た方がいい、と以前友人から薦められたので。
(1999-2005年は簡単。全部ランス・アームストロングだから。)

なかなか良い話です(まだ見終わってない)。

自閉症の一部症状として記憶力が超人的というケースは、稀にあるようで、ヘルパーをやっていた時分、水道修理工の見習いをしていた自閉症の人が、親方が車で聞いていた聖教放送のおかげで新約聖書を暗記してしまった、という話を聞いたことがある。


2006年12月に国連で採択された「障害者の人権条約(Convention on the Rights of the Persons with Disabilities)」に、さる4月3日エクアドルが20カ国目として批准した。
これはDPI等の障害当事者の国際NGOが積年の要求を叶えて採択されたもので、障害者の人権保障の国際基準ができたことを意味する。国連加盟国の大部分が署名はしたものの批准はまだ、という状況が続いている。(批准するには国内法を改変しないとならないため、当初より国際的基準を踏まえて法整備がされていない国は批准に時間がかかる。)
日本は福田首相になってから署名。アメリカは・・例によって・・・していない。

批准20カ国は早かった順に以下の通り。
ガボン、インド、スペイン、ジャマイカ、ナミビア、ハンガリー、パナマ、クロアチア、キューバ、バングラデシュ、南アフリカ、ニカラグア、エルサルバドル、メキシコ、ペルー、ギニア、サンマリノ、ヨルダン、チュニジア、マリ、ホンジュラス、エクアドル

パナマが批准していることが驚きだが、ここ現地でバリアフリーの徹底のなさぶりを
目の当たりにするとこの条約も絵に描いた餅なのかという気もしてくる。
「僕の生きる道」で主人公が動物園で雇われるエピソードを見た際にこのへんの話を思い出した。
日本には障害者の雇用促進法はあるが差別禁止法はない。
つまり何故雇わなければならないのかという動機づけがないのです。

ちなみに主人公が購入するロードレーサーはイタリアは老舗のChinelliのEstrada 限定版60万円。
コンポーネントはカンパニョーロ。当然フルカーボン。いーなー
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2008年04月28日

運河を待ちながら

上空より、パナマ湾にて運河の通過待ちをする貨物船。
11waiting for canal.jpg

ようやく決算も終わりが見えてきて、1ヶ月ぶりに部屋のカーテンを開けた。
とっくに乾季は終わり、日差しの眩しいことといったらない。
久々にサーフィンをしたら筋肉痛が痛くてえらいことに。

もうすぐパナマも1年になります。長いわー
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2008年05月05日

耕して飢え其の中に在り

Foods1.jpg
これで$30くらい。納豆は賞味期限切れ。

マネージャー会議のため毎夜アテンドが続く。
いざとなるとパナマには胸を張って連れて行けるような店はほとんどないのだ。
日本料理屋で「タコヤキ」を頼んだらタコを醤油で炒めたものが出てきた。

アメリカ大陸で最も飯がうまいとも言われるペルーへ、来週から言ってきます。

道を憂えて貧しきを憂えず。
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2008年05月10日

曇天模様の空の下

LimaCity1.jpg


リマはこれから秋。

3年前悪夢のようなタスクを背負ってきた時は、真冬でした。
一年を通してリマでは雨が降らないが、
かわりに湿度が90%程になり、寒さが腹にずしんとくる。

Ceviche1.jpg
とにかく飯がうまいのが救いで、というのもエルニーニョ現象の原因
ともなるフンボルト海流がいい漁場をつくるため魚がうまいから。
代表的な「セビーチェ」↑は魚介類を玉葱やレモン・香草で和えたもの。
自分はえらく気に入ってパナマのペルー料理屋でも食べたが、
ここでしかとれないレモンが決め手らしく、やはり本場のは格別で、ちょっとほろりときた。
奥の紫色の液体は紫芋をしぼった「チチャ・モラダ」といい水の替りに出される。
パンチの効いていないレモネードみたいな味。

仕事なんてしてられるかー
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2008年05月22日

哀愁の町に霧が降るのだ

パナマに戻ったとはいうものの、とりたてて話題もないのでペルーネタを引っ張ります。
LimainFog1a.jpg
リマの冬は"インカの涙"と呼ばれる霧がたちこめ、白くて低い空が太平洋の水平線を消してしまう。
そんなリマに住んで40年以上という日系人夫婦のペンシオンに居を移す。
3年前にも世話になったこの夫婦は、ジンさん(主人)はリマ生まれの2世で、タマエさん(奥さん)は
鹿児島生まれで3歳でペルーに渡ったとか。

冷蔵庫にビールが山ほど冷えている。
タマエさん曰く、「日本人ビール好き。これたくさん飲む」 ※チャージフリー。
ジンさんはディスコ・ピラタ(何故かお値段のとても安いDVD)を大量に売ってる市場に連れていってくれた。
Pencion1b.jpg
同胞というのは有難いものですね。
かすかな記憶をたぐってなのか、日本食もどきの夕食はたまに閉口するけども。
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2008年05月26日

銃・病原菌・鉄

Balboa.JPG1513年、パナマ地峡を"発見"したコンキスタドール(征服者)バルボアの副官であったフランシスコ・ピサロは、現地のインディオの酋長から南はアンデスの山奥に黄金の王国があるという話を耳にする。
下級貴族の私生児だったピサロは、同時期にアステカを滅ぼしたコルテスの成功に憧れ、資金と兵士を集め1531年パナマを出航した。(ちなみにパナマ駐留中にバルボアはピサロに処刑された。)
一行は168名で首都クスコを目指す。激戦の末インカ王アタワルパは処刑され、インカは滅びた。
1541年、ピサロは政争の末謀殺した盟友の息子が率いる一団に寝所を襲われる。既に60を越えた老体であったが大立ち回りの末、二人を刺殺するものの喉を切られ斃れる。「剣だけが信じられる」と言い遺し自らの血で床に十字架を描いて息絶えた。

なぜピサロ一行は168名の行軍でインカ帝国4万に勝利したのか?
ベストセラー「銃・病原菌・鉄(Guns, Germs, and Steel)」では、その題名の3つが決定要因であったが、なぜ欧米の文明は中南米のそれよりもはやくそれらを発明することに成功したのかが説明される。首尾よく食料生産ができた地域は一歩先を進むことができ、銃や鉄を作ったり、疾病に対する免疫力を付けることができた、というのが理由である・・云々。


Almas3a.jpg

歴史の必然はさておきコンキスタドール達の悪行(虐殺・略奪・強姦・文化破壊等)によるトラウマは根深く、リマ歴史地区(世界遺産)の中心であるイグレシア(大聖堂)の片隅には以前ピサロの銅像が前に建っていたが、市民の抗議を受け撤去されたという。
聖堂を入ってすぐ右手にこの有名なコンキスタドールのミイラが入った棺がぽつんと置いてある。さすがに中は見れないが、以前ナショナル・ジオグラフィックの映像で見たことがある。骨には暗殺の際の無数の剣の跡が残っていた。

母の日だったので広場は大賑わいでした。

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2008年06月02日

海ゆかば

Navy2.jpg
毎年、旧海軍記念日(5月27日)の頃になると海上自衛隊の練習艦隊がパナマ運河を通過する、という話を聞いていたので、先週スーパーで買い物していたら若い日本人ぽいのがたくさんいたのを見ても驚かなかった。

若き士官候補生を150名ほど乗せて世界一周するという胸躍る航海らしい。

Navy1.jpg
自衛隊のブラスバンドが、我が家の近くにあるモールで演奏会をやるというので見に行った。
フードコートに作られた特設会場にて。
地元の高校生が日の丸を持たされている。
後はほとんど日本人だった。
「上を向いて歩こう」を演ってました。

敬礼!






いちゃいちゃすんな→



(この後コロンビア沖カリブ海上でボヤ騒ぎがあったらしい)

posted by Unholy at 03:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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