2011年08月18日

衣食足りて

SharwarKamiz2.JPG
デファクトな国民服「シャルワール・カミース」。
上がカミース、下がシャルワール。

この街では女性は100%、男性は9割がこれを着てる印象です。
構造的にはベトナムのアオザイみたいな?もんですが、シャルワールの胴回りは
2メートルはあり、腰ひもでしばるのです
みんな太鼓腹だから、ということなんだろうか。

ラマダン開けのお祭り「イード」では、皆おろしたての服を着るらしいので
自分も2着めを仕立屋で注文しました。正月みたいなもんなんですかね。
元旦にはウルドゥー語のサジッド先生宅にお呼ばれです。
posted by Unholy at 02:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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